2026.11.02 屋根・外壁ブログ


先月の
大雨マンション
アパートの被害は
ありませんか?
火災保険を活用して自己負担0円で修理できるかもしれません!
- 診断0円無料
- 一級塗装技能士在籍
- 保証最長10年
- 土日祝対応OK
※保険金で修理費の全額が賄えた場合の例です。適用可否・金額は保険会社の判断によります。
アパート・マンションオーナー様、
こんなお悩みありませんか?
- 外壁・屋根の修繕見積りが想定以上に高かった
- 修繕のための資金が足りない
- 台風のあと、屋上や屋根を確認できていない
- 入居者から雨漏りの連絡があった
- 外観が古びて空室が増えてきた
- 保険で直せるのか分からない
その悩み、火災保険の活用と
計画的な修繕で解決できるかもしれません!
火災保険を活かした修繕の3つのメリット


修繕コストを圧縮
災害による損傷分が補償されれば、その修繕費を保険金で充当できます。外壁・屋根のメンテナンスと同時に行えば、足場も一度で済みます。


手元資金を守れる
修理費を保険金で賄えれば、手元資金や修繕用の積立を温存でき、賃貸経営のキャッシュフローへの影響を抑えられます。


資産価値・収益性を維持
雨漏りや外観の劣化は空室の原因に。早めの修繕で入居率・家賃・売却時の評価を守ります。
※保険金や修繕費の税務上の扱いは、税理士にご確認ください。
こんな物件のオーナー様へ対象となる物件


木造・軽量鉄骨。屋根・外壁・外階段・雨樋


鉄骨・RC造。外壁・陸屋根の防水・ベランダ


RC造。屋上防水・外壁・共用廊下・鉄部
火災保険は「火事」だけじゃない!補償対象になりうる損傷
対象は突発的な自然災害・事故による損傷です。経年劣化は対象外のため、プロの見極めが重要です。
大雨の被害は、どこまで対象になる?
- 対象になりうる強風をともなう大雨で屋根や外壁が壊れ、そこから雨が入った(風災)
- 対象になりうる床上浸水・土砂の流入などの被害(水災補償をご契約の場合)
- 対象外経年劣化やすき間からの雨漏り(建物の傷みが原因のもの)
保険金の請求は、原則として被害から3年以内です。先月の大雨の被害は、早めの点検をおすすめします。
台風・強風による屋上防水シートのめくれ、笠木の浮き
飛来物による外壁・窓ガラス・手すりの破損
雹による屋根材・ベランダ屋根・雨樋の割れやへこみ
大雪の重みによる雨樋・庇・カーポートの変形
○対象になりうるもの
- 台風・強風・竜巻による破損
- 雹・大雪による変形や割れ
- 落雷によるインターホン・給水ポンプ等の故障
- 車両衝突・飛来物による破損
×対象外となるもの
- 年数経過による塗膜の色あせ・チョーキング
- シーリング材の自然な劣化
- 施工不良に起因する雨漏り
- 美観回復のみを目的とした塗り替え
火災保険を活用すると実負担0円になる可能性も
試算例1台風被害の修理だけを行う場合
被害が補償対象と認められ、修理費の全額が保険金で支払われた場合、実負担0円で修理できます。
試算例2外壁・屋根のメンテナンスと一緒に行う場合
被害の修理を保険で賄いながら、気になっていた外壁や屋根のメンテナンスも同時に。足場を1回で済ませられるので、別々に工事するより総額を抑えられます。
※金額は説明用の試算例です。保険金の有無・金額は保険会社の査定で決まり、ご契約内容(免責金額など)により自己負担が生じる場合があります。
アパート・マンションの修繕を雅にお任せいただく理由


損傷の原因まで調べる、正直な診断
屋上や高所はドローン・高所カメラで撮影。災害による損傷と経年劣化を区分し、事実どおりに報告します。保険の対象外なら、そうお伝えします。


一級塗装技能士による自社施工
中間マージンのない自社施工で、品質と価格を両立。防水・屋根・外壁までワンストップで対応し、工期と足場の重複を減らします。


地元千葉で、長く付き合えるアフターフォロー
千葉市・四街道市を中心に地域密着。最長10年の保証と定期点検で、修繕後も建物を見守ります。
※一部の写真はイメージです。
雅の外壁・屋根修繕主な工事内容
足場の設置から屋根・外壁・付帯部の仕上げまで、自社の職人がまとめて施工します。
写真は千葉市中央区の事務所ビルでの実際の工事の様子です。

1足場の設置・養生建物全体を足場とメッシュシートで囲い、安全に作業できる環境と近隣への配慮を整えます。足場は全工程で共用するため、工事をまとめるほど費用を抑えられます。

2屋根葺き替え傷んだ屋根材を撤去し、防水シートを敷いたうえでガルバリウム鋼板に一新。軽い金属屋根にすることで、耐震性と耐久性も高まります。

3高圧洗浄外壁や床面の汚れ・コケ・古い塗膜を洗い流し、塗料がしっかり密着する下地をつくります。

4シーリング打ち替え外壁の目地やサッシまわりの劣化したシーリングを撤去して新しく充填し、雨水の侵入を防ぎます。

5付帯部の下地処理・塗装雨樋・破風・鉄部などの細部も、ケレンで下地を整えてから塗装。紫外線や雨風から建物の細部まで守ります。

6外壁塗装低汚染・高耐候の塗料で丁寧に塗り重ね、建物の美観と防水性を長く保ちます。
ご相談から完了までの流れ

1お問い合わせお電話・メール・LINEでお気軽にどうぞ。

2無料建物診断屋上・外壁・屋根・設備を撮影し調査します。

3報告・お見積り災害復旧分と計画修繕分を分けてご提示。

4請求サポート請求に必要な写真・見積書をご用意します。

5施工・完了入居者様に配慮して施工し、完了報告。
※一部の写真はイメージです。








